キャドバリーココ「カカオ70%」以上で実感する!嬉しいダイエット効果とは?

 

みなさん、こんにちはPisces12です♪

今回は『キャドバリー』についてご紹介いたします(*^^*)

 

 

 

◎キャドバリー製品について

 

キャドバリーはイギリス生まれの菓子・飲料をメイン商品に取り扱うメーカーです。

 

キャドバリーの中でも、世界的に知名度の高い菓子製品はチョコレート。

 

輸入商品でありながらも、キャドバリーチョコレートファンは、国内にも数多くいらっしゃいますよね。

 

〈チョコレート製品について〉

 

キャドバリーチョコレート製品のラインアップはこちら・・・

 

・デイリーミルクチョコレート

 

・フルーツ&ナッツ

 

・キャドバリーココ70%

 

・キャドバリーココ86%

 

上記の中でもダイエッターにオススメしたいチョコレートは、キャドバリーココ70%と86%です。

 

 

スポンサードリンク

 

 

◎ダイエット中はカカオ70%以上のチョコレートを選ぶ!

 

「どうしてキャドバリーココ70%と86%がオススメなの?」

 

と疑問に思われる方もいらっしゃいますよね。

 

〈カカオ70%以上のチョコレートがダイエットに良い理由〉

 

ダイエット中にチョコレートを選ぶときは、カカオの含有量を要チェックしましょう。

 

カカオ70%以上のチョコレートを選ぶ理由!

 

カカオの含有量が多いほど、カカオポリフェノールが豊富に含まれることが理由です。

 

カカオポリフェノールのダイエット効果は・・・

 

血流促進

 

新陳代謝アップ

 

デトックス

 

むくみ解消

 

食欲抑制

 

脂肪の蓄積を防ぐ

 

さらにカカオに含まれる食物繊維の効果で、便通も改善します。

 

アンチエイジング・美肌効果やストレスを軽減する効果も期待できるため、ダイエット中はカカオ70%以上のチョコレートを選ぶようにしましょう。

 

 

 

〈チョコレートの摂取量&ベストタイミングについて〉

 

カカオ70%以上のチョコレートなら1日50gも食べられる!

 

カカオ70%以上のチョコレートは、上記のダイエット効果にも期待できるため1日50gまでなら食べてもOKです。

 

一気に50gを好きなタイミングで食べるよりも、食べるタイミングや量を決めておくことがポイントです。

 

ダイエッターにオススメの摂取タイミングは・・・

 

朝食や昼食の食前20分前

 

25gずつに分けて1日2回

 

を目安に摂取する方法がダイエットには効果的です。

 

 

 

スポンサードリンク

 

 

◎キャドバリーココ70%・86%の特徴について

 

それでは、キャドバリーココ70%・86%の特徴についてご紹介します。

 

キャドバリーココ70% 内容量:100g

カカオ70%使用のダークチョコレート

100gあたり:約237kcal/50gあたり:約118kcal

 

 

キャドバリーココ86% 内容量:100g

カカオ86%使用のダークチョコレート

100gあたり:約250kcal/50gあたり:約125kcal

 

キャドバリーココは、どちらもダークチョコレートなので、甘いチョコレートが苦手な方にもオススメの商品です。

 

購入方法は、楽天・Amazonから手軽に購入できます。

 

チョコレート好きダイエッターには嬉しいダイエット方法ですよね。

キャドバリーココをダイエット生活のなかで、上手に活用してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

スポンサードリンク

 

 

 

◎まとめ

キャドバリーについてのまとめ✩

 

1.ダイエッターが選びたいチョコレートは「キャドバリーココ70%・86%」カカオ70%以上がオススメ!

2.カカオポリフェノールのダイエット効果は「血行促進・新陳代謝アップ・デトックス・むくみ解消・食欲抑制・脂肪の蓄積を防ぐ」

3.カカオ70%以上のチョコレート1日50gを目安に「朝食・昼食の20分前に25gずつ2回」に分けて食べましょう

4.キャドバリーココ「70%100gあたり:約237kcal」「86%100gあたり:約250kcal」ダークチョコレートです

 

それでは、今回のご紹介は以上です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

投稿者: Pisces12

はじめまして。 ダイエットをしてきた経験から、 ダイエットの辛さ、体重が減る嬉しさや、体重維持の 難しさなどを身をもって実感して来ました。 現在は18時以降食べないダイエットを実践中です。 そんな自分の経験を活かして、ダイエットに関する 事を記事に書いていこうと思います。 宜しくお願いいたします。

コメントを残す