リンゴには嬉しい効果がいっぱい!? 美味しく痩せれるリンゴダイエットとは!!

はじめに、皆さんはダイエットといったらどのような方法をおもいつきますでしょうか。

大きく分けると、運動して減量する方法、食事制限をして減量する方法この2つだと思います。

本記事では2つ目の食事制限をして減量する方法の方でリンゴを使ったダイエット法をご紹介したいと思います。

果物と聞くと美容と健康に良いイメージはあるけど痩せれるの?と思いますよね…私もはじめ皆さんと同じ考えでした。

果物は砂糖などの成分は入っていないせよ意外と糖分やカロリーが高いものも数多く存在しています。

そこでなぜ私がリンゴを食べて痩せようと思ったかというと、リンゴだけでなく皮のある野菜や果物はその皮にとても栄養があってしかもその皮たちには食物繊維が多く含まれていることを知っていたからです。

その中でも1番リンゴが好きだったのと年中わりと買うことのできる果物だったからです。

もう1つの理由としてはダイエット中っていろんなことを我慢してるからイライラしてきますよね…

イライラしてくると甘いものが食べたくなりますよね、でもチョコやケーキは今は食べれないし…そこでお菓子より果物の方が体にいいかなと思ったのが初めのきっかけです()

ここからは実際に私がどのくらい痩せることができたか、リンゴにはどのようなダイエットに効果的な成分があるのか、このダイエット法を行うにあたっての注意点などをご紹介していきたいと思います。

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<実際に○キロ痩せた?>

次に、私がリンゴを食べてどのくらい痩せたかについてですが、11(皮ごと)

を間食したいときや、夜ご飯の前などにに食べるなどを2週間続けた結果2.3キロ痩せることができました。

リンゴ以外にもダイエット期間は食生活に1番気を遣っていましたが主にリンゴをメインに取り組んでいました。

食べ方としては上記にも書いたように皮ごと食べるということをポイントにいくつか食べ方を考えたのでそちらもご紹介したいと思います。

まずはリンゴを皮ごとすり下ろしてヨーグルトにかけて食べる方法です。こちらはぜひ朝に試してほしいレシピで、ヨーグルトだけけでなくリンゴをかけることで満腹感を得られることから間食の要望にもなります。

もう1つはどうしても甘いもの(スイーツ)が食べたいときなどにおすすめのレシピはリンゴを薄切りにしてシナモンを振りかけオーブンで焼く一見パイ風ですがパイ生地がないためカロリーも抑えられるためスイーツを我慢している人にはとってもおすすめのレシピです!

このようにダイエット中はどうしても食べ物に関して敏感になってしまうことからイライラしてしまうことが増えてくると思います。そんなときに上記のようなレシピで少しでもカロリーを気にせず楽しくダイエットしていただきたいと思います。

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<リンゴダイエットの注意点>

 

そして、ここまでご紹介した内容だけですとリンゴはとてもダイエットにおすすめの果物ということがお分かりいただけたとおもいますが、注意点もいくつかありますのでそちらもご紹介していきたいと思います。

先述したようにお菓子に入っている糖分などの成分に比べたら果物であるリンゴの糖分はナチュラルなものであるためそこまで人の体に害はないのですが、とはいえ果物も食べ過ぎるとやはりある程度糖分が入っていますので量や食べるタイミング等は気を付けていただきたいポイントでもあります。

まず量は、最低1日1個まで。リンゴはカリウムや食物繊維など嬉しい成分が沢山入っていますがそればかり摂取しているとやはり栄養が偏ってしまいます。リンゴだけを食べるのではなく他の食材でも栄養を補っていく必要があります。

それらのことを踏まえて次の注意点としては食べるタイミングです。タイミングとしては食前に食べていただくのがおすすめです。リンゴは満腹感を得やすいことから食前に食べることで食事の量を減らすことができるのでメインの食事量を減らしたいと思っている方はぜひ試していただきたいと思います。

逆に、寝る前はリンゴに限らず果物を摂取することは控えていただきたいポイントです。果物は水分が多いためたとえむくみに効くカリウムという成分が入っていたとしても寝ている間にあまり分解されず、水分が余った状態で朝を迎えてしまうため結局むくみに繋がってしまうので気を付けていただきたいポイントです。

上記の注意点に気を付けたうえで取り組んでいただきたいと思います。

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<まとめ>

いかがでしたでしょうか。

ダイエット中はどうしても甘いものを我慢しがちになってしまうことからリンゴからナチュラルな糖分をとることで体にも心にも優しくそして、

同じものばかり食べているとモチベーションも上がらないため私がご紹介したレシピや自分なりのレシピなど考案しながらいろんな食べ方をすることで飽きずに楽しく続けていくことができると思いますので、

無理なく楽しんで取り組んでいただきたいと思います。